毎年、記憶を失う彼女の救いかた 著:望月拓海 小説 2020.11.022021.06.13 小説 ラブストーリー [本ページはプロモーションが含まれています] わたしは1年しか生きられない。 毎年、わたしの記憶は両親の事故死直後に戻ってしまう。 空白の3年を抱えたわたしの前に現われた見知らぬ小説家は、ある賭けを持ちかける。 「1ヵ月デートして、ぼくの正体がわかったら君の勝ち。わからなかったらぼくの勝ち」 事故以来、他人に心を閉ざしていたけれど、デートを重ねるうち彼の優しさに惹かれていき。 この恋の秘密に、あなたは必ず涙する。 ▼ 詳しくはこちらから ▼ 毎年、記憶を失う彼女の救いかたposted with ヨメレバ望月 拓海 講談社 2017年12月22日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto 紀伊國屋書店 ebookjapan