ちょっと一杯のはずだったのに 著:志駕晃 小説 2022.02.16 小説 [本ページはプロモーションが含まれています] 秋葉原FMの人気パーソナリティの西園寺沙也加が殺された。 彼女に最後に会ったのは、ラジオディレクターで沙也加の恋人でもある矢嶋直弥だった。 死体の首には、矢嶋が沙也加から貰ったものと同じネクタイが巻かれており、警察は矢嶋を疑う。 矢嶋は否定するも、泥酔して記憶がない。 さらに殺害トリックを暴けない警察からは 「お前が作った密室現場の謎を解け!」と迫られ・・・ ▼ 詳しくはこちらから ▼ ちょっと一杯のはずだったのにposted with ヨメレバ志駕晃 宝島社 2018年06月06日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto 紀伊國屋書店 ebookjapan