恋する死神と、僕が忘れた夏 著:五十嵐雄策 ライトノベル 2021.01.172021.06.11 ライトノベル [本ページはプロモーションが含まれています] ある日、目の前に死神が立っていた。 その正体は同じクラスの茅野花織。 彼女に連れられ向かったのは、僕の唯一の肉親、叔母の入院先だった。 いつからか、この世界から『忘却』される人が現れたという。 少しずつ存在が薄れ、そして『死』とともに完全に忘れ去られる。 そんな人々の未練を解消する彼女の、死神の見習いとなった僕は、大切な人との最期の「繋がり」を求める人々と出会う。 そんな中、唐突に告げられる僕と彼女の最期の仕事。 その時蘇る、僕のとある記憶とは。 鎌倉を舞台に描かれる、ひと夏の『忘却』と運命の物語。 ▼ 詳しくはこちらから ▼ 恋する死神と、僕が忘れた夏posted with ヨメレバ五十嵐 雄策 KADOKAWA 2018年08月25日頃 楽天ブックス楽天koboAmazonKindle7nethonto 紀伊國屋書店 ebookjapan