中古(?)の水守さんと付き合ってみたら、やけに俺に構ってくる  著:弥生志郎

ライトノベル
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中古(?)の水守さんと付き合ってみたら、やけに俺に構ってくる  著:弥生志郎
3.5


恋愛なんて非効率だ!

そんな恋愛アンチを掲げる十神里久は、ある日の放課後に探し物をする女子生徒を見かけ声をかける・・・が

「もしかして、私とえっちなことしたいの?」

「え・・・はい?」

その水守結衣という少女は、ビッチとして有名な学校一の嫌われ者らしい。

その後、里久は水守の探し物を手伝ったことをきっかけに仲良くなり、後日告白されることになる。

恋愛を諦めた里久は水守に対して恋愛感情はないが、とある理由から彼女のために付き合うことになり!?

「ねっ、ちゅーしよ?」

「里久君成分が不足してるから補充しなきゃ」

「さっきから、ずっとどきどきが止まらなくて」

中古(?)で一途な女の子との青春ラブコメ、始めました。


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